大人ニキビは思春期とは違い固く痛いのが特徴です。そのために対処の方法は思春期とは違います。大人ニキビはガーゼを使い専用クリームを使うのです。

そうしてしっかりとケアするのが大切であり跡が残らない方法なのです。しかしこの方法は自己流です。

大人ニキビの固い根っこの跡が残らない為には時間を掛けてのケアが必要なのです。
そうすれば痛さも軽減でるので一石二鳥です。

・思春期と違い固くなる大人ニキビ

私は、思春期の時期にはニキビに困ってしまう事が多くありました。そのニキビは顔に出来るニキビです。そのニキビは痛くもなく、ただ顔に出来てしまったニキビのため、目立っているニキビでした。

しかし、思春期の頃はいつの間にかニキビが無くなっている事が多くありました。また思春期の時はそのニキビは柔らかく潰れやすかったので跡になる事もありました。

ですが、ニキビ対策用のクリームを付けることで、ニキビ跡もそんなに残らず消えていたのです。そのために思春期の頃はニキビは消えるものだと思っていたのです。

しかし、ある時期を迎えるとニキビに変化が出てきてしまうのです。それは大人ニキビ独特のニキビの固さにあります。

特に20代後半になると一気ニキビが固くなるので思春期の頃と違います。そのために起きるニキビの辛い症状があります。それが、大人ニキビの固さと痛さです。

また、潰れた時の跡は思春期の頃と変わりクレータの様になります。しかも、大人ニキビ独特のニキビ周りの痛さにあるのです。なので、大人ニキビが出来ると大変です。

そのニキビが出来ると数週間はジンジンとします。なので非常に困るのです。特に顔の頬などに出来てしまうと、洗顔をしている時に触ってしまい痛さが倍増します。

なので、専用のクリームを塗るのですが、中々よくはならなく固くなるだけです。また痛さが無くなり普通に戻ったとしてもまた同じ所にニキビが出来ます。なので、大人ニキビはケアしにくいのです。

・大人ニキビの固さはガーゼで対応

しかし、とっておきの大人ニキビを固くさせない方法があるのです。それは、毎日の消毒と洗顔を欠かさない事と、専用のクリームをある方法で付ける事にあります。

その方法が、ガーゼにクリームを浸み込ませる方法です。そうしてガーゼを大人ニキビに貼り付けます。

するとニキビが固くなりませんし、ケアも早いです。なので、今はそうした対策をして大人ニキビの固さと闘っているのです。

しかも、ニキビが出来る時期は決まって疲れている週の後半だと解りました。なので、大人ニキビが出来たら固くならない内に専用のクリームを付けたガーゼでしっかりとケアをしているのです。

その事から、大人ニキビの周期も解ってきますので対応がしやすいです。そうすれば痛さも軽減できます。また、思春期と違い痛さと固さがある大人ニキビです。

ですが、ケアする事でニキビの周期も解ります。周期がわかればケアするのには、簡単です。

その時々で、大人ニキビを克服すればいいだけです。今となれば、周期もつかめ固い大人ニキビと闘っています。